2009年3月2日月曜日

2アマ

合調法(ご~ちょ~ほう)
最初、読めなかった。語呂合わせの正式名称らしい。使わないよねぇこんな言葉、めったにぃ~。。まあまずは語呂合わせでモールス符号を覚えよう~っと思ったが、どうも速度が足らん、てか、5WPM(5WordPerMinutes、試験の早さ)ぐらいならなんとか追いつきそうだけど、それ以上は無理でしょ。一旦語呂合わせをやり始めると、早いモールスに、早い語呂合わせが必要になって、どっかで限界がきそう~ってのは判る。このことを真剣に述べているHPも多々あります。
で、どうせぃ~っていうかといえば、音→文字 で変換せぃっとある。ん~?
トツー → A
みたいにせいとっ。こりゃ難しいぃ。トツー→エアー→ア→A てなかんじが語呂合わせなんだけど、→エアー→アの部分を使うなと、かつ、音を直接文字にせよとなっ。こうなると、A-Zまで文字を見ながら、A-Zのトンツーを聞いて、トンツー→文字(視覚)で覚えるのかなぁ?これだと、聴覚→視覚、つまり、音→文字イメージ の変換になるようなぁ~
文字そのものってのが難しい。人間、頭で文字をイメージするのが普通なので、視覚も使うよなぁ。
トツーツート→P
で頭の中で"P"を思い浮かべるのが音響法の正しい練習なのでしょうか?"P"を紙に書くのでしょうか、それとも、紙に書いてある"P"を指差す?"P"を"ピー"と口に出してみる?
どれでも、語呂合わせをしなければ音響法なのかなっ?
無線電信の巧みと技
↑ここにこうある、
「これから私達がやろうとしていることは文字の名前を変えることです。例えば、Yという字の代りに、ツートツーツーという音になるのです。」
ほぉ~、トツー→Aの"A"は"エー"ではなくて"トツー"である、つまり"A"は"トツー"と読む。
この方針で進めてみましょ。

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